お客様の声

お客様の声

お客様相談室をご利用くださったお客様からの声をご紹介いたします。

 超保険への変更(自動車保険の更新) 35歳男性(会社員)/奥様(専業主婦)/長男3歳/長女1歳
最初は自動車保険の契約だけのお付き合いでした。毎年同じ条件で更新していましたが、数年前に「超保険に切り替えた方が保険料は安くなる」と言われて説明を聞きました。
この保険は自動車だけでなく、日常生活の賠償や携行品、がん保険など自分や家族に必要な保障を自分で選んで付けられる優れもの。
自動車保険以外にも今までバラバラで入っていた保険を超保険に1つにまとめることができたので、保障のモレやダブリ(無駄)がなくなり、内容も分かりやすくなりました。
トータル的に保険料は少し高くはなりましたが、これなら何に入っているかがはっきりわかるので安心です。
 納得の保険(生命保険の更新) 32歳男性(会社員)/奥様(パート)/長男1歳
10年前に契約した生命保険が更新になると保険会社から連絡があった。契約した時の担当者が辞めたので新しく担当になったと言う人からいくつかプランを作ってもらった。どれも同じようなプランで何回説明を聞いてもよくわからなかった。  職場の先輩に相談したら「お客様相談室の本間さんに相談してみたら」と言われ、会うことにした。本間さんは自分が今入っている生命保険や新しい担当者にすすめられているプランがどんなものなのか、生命保険とはどんなものなのかを図で書いてくれたり、パソコンを使ってわかりやすく説明してくれた。
 「自分はこんな保険に入りたい」と思うがままぶつけてみたら少し困った表情を浮かべてパソコンで簡単に設計してくれた。毎月の保険料が20万円を超えたのでびっくりしたが、今までの説明を聞いていたので納得できた。 さすがに毎月20万円は無理なので何度か修正を重ねた結果、納得いくプランができた。今までの保険会社や新しい担当の人に何となく申し訳ないような気がしたが、自分の為の大切な買い物なので納得できる商品に入れたので非常に満足している。
 料金の上がらないプラン(住宅ローン、生命保険の更新) 47歳男性(会社員)/45歳奥様(パート))/長女17歳

10年前に借入したマンションの住宅ローンが更新となり、毎月の返済額が高くなる。インターネットや銀行をいくつも調べてみたが正直よくわからなかった。
その頃ちょうど自動車保険の更新の案内が届いた。たまたま案内に「住宅ローン相談」とあったので正直ダメもとで聞いてみたところ、「フラット35はどうか」と言われた。銀行に相談に行った時も名前は聞いたが銀行の人はあまり積極的には案内してくれなかったような気がする。自分の住んでいるマンションはフラット35が使える基準とのことで早速申込を開始。
別の保険会社で契約している生命保険も更新の案内が来ていて保険料が大幅に上がるとのこと。
生命保険についても相談したところ、生命保険の仕組みから説明してくれた。遺族年金や会社の団体保険、ローン借換の際に加入する団体信用生命保険などがあるので個人ではそんなに高額の保障がいらないことが分かった。こちらについても見直しを実施。
住宅ローンも生命保険も「保険料が上がらない」タイプにした。
給料が上がらず、ボーナスもカットされた時に保険料、住宅ローンが上がり、ただでさてこれから子供の受験や大学入試でお金がかかる時期なのに…
今回の見直しで本当に救われました。有難うございます。

 自分にぴったりの保障(生命保険の更新) 40歳女性(会社員)

今の会社に入った時に加入した保険が更新の時期を迎えることになりました。保険料が上がるとは思っていなかったこと、入院の保障が一生涯は続かないこと、独身なのに掛捨の死亡保障が結構ついていたり…と、何でこんな保険に長年入っていたのだろうと今更ながらに後悔していました。でも、新しく担当になった新人の女の子が毎日お昼休みに熱心に説明に来てくれ、またその子の上司も一緒に来て頂いていたこともあり、何か契約したかったのですが、なかなか自分に合った納得いくプランが見つからないままでいました。そんな時、職場の先輩にお客様相談室の本間さんを紹介されました。「どうせ保険なんてどこも同じ」だと思っていたので、ダメもとで私の希望する全てをぶつけてみました。「保険料が上がらず、医療保障も一生涯で、できれば死亡保障は最低限で、掛け捨てよりも積立の方が…」すると「今の保険料よりは高くはなりますが、ご要望のプランは作れると思いますよ」と。
半信半疑でしたが詳しく説明を聞いてみることにしました。すると、これまでよくわからなかった保険の内容を図に書いて説明してもらうと今まで保険の事など何も知らなかった私でさえも非常に分かりやすく理解することができました。

でも、「熱心な新人とその上司まで説明に来てくれたのに今更断れないし…」と悩んでいたのですが、「自分が入りたい保険、自分に必要な保険は何かをよく考えて選んで下さい。決して安い買い物ではありませんよ」と言われました。「自分の買いたい保障は? 自分に必要な保障は? 自分にぴったりの保障は?」と自問してみると答えは簡単でした。今までの保険をお断りするのは正直つらかったのですが、お客様相談室に相談して自分の入りたい保険に入ることができ、今ではとても満足しています。

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